
オンラインゲームが日本で普及し始めた1999年、ヘッドロックが誕生しました。最初に手がけたのは国産の本格的MMOG(Massively Multiplayer Online Game)としては3番目に登場した「ディプスファンタジア」(パブリッシャーはエニックス社(現スクウェア・エニックス))。
当社の得意な企画力・デザイン力と高度な技術で構築したネットワークにより、このゲームはユーザーに支持されました。
「オンラインゲームなら、ヘッドロック」と言われるきっかけとなりました。
現在、運営しているオンラインゲームは4タイトル。毎年1作品以上をリリースしていく計画です。
今後も、PCオンラインゲームを中心に、コンシューマー向け、SNS向け、iPhone向けなど、マルチプラットフォームに開発を行っていきます。
オンラインゲームの開発を、企画立案から制作、アップデートまで行っています。もちろん、リリース後の運営業務も行っています。
ネットワーク対応の有無に関わらず、ほぼ全プラットフォームでの開発をすることができます。
オンラインゲーム、コンシューマー向けゲームのノウハウを活かし、アーケードゲームを開発します。

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国産として3番目にMMOGタイトルをリリース 自由な発想で新しいことに挑戦し続け、自分達の意思やアイデアを取り入れた作品作りを常に意識しています。新しいものへの挑戦こそが、開発会社としての違いを生むと考えているからです。 |
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特定の企業の資本を受け入れたりグループの傘下に入ったりせず、独立的、中立的ポジションを保っていますので、市場ニーズや業界の状況に応じて、様々な企業とタイアップすることができます。 |
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MMOGタイトルを4タイトル以上開発したサーバー技術者が多数在籍するのは国内では当社だけ。若手のサーバープログラマーも多数在籍しているのでサーバーの安定した開発が可能です。 |
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当社のクライアントプログラマーは、ウィンドウズ開発だけでなく、コンシューマー開発経験者が多いため、さまざまなプラットフォームでの開発が可能です。 |